ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

常滑・宮島の優勝戦


常滑中京スポーツ杯争奪全日本ファイターキング決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇桑原悠の捲り差しが1号艇中野次郎に届き、2M内先行した桑原悠は中野次郎の差し返しを振り切って常滑3回目・昨年8月大村日本財団会長杯以来となる通算28回目の優勝
 尚、2連単1520円・3連単315は8480円。

宮島日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇新田雄史が13トップスタートの速攻を決めて、昨年V5の新田雄史は宮島初・通算43回目の優勝

鳴門G1名人戦競走優勝戦は82期ワンツー

 鳴門G1名人戦競走優勝戦特設サイト)は156/234の進入から1号艇菊地孝平(82期3960)45歳が02トップスタートの速攻を決めて、前走地G1児島キングカップに続く今年4回目・鳴門2回目・通算73回目の優勝
 6号艇赤岩善生(82期3946)48歳が1M捲り差して2着に入り、82期ワンツー。

唐津領巾振山つつじカップ優勝戦

 2号艇上瀧和則(佐賀支部)がインに入った21356/4の進入から上瀧和則が押し切り、唐津24回目・昨年5月丸亀創刊75周年記念スポーツニッポンカップ以来となる通算85回目の優勝
 4号艇安河内将(今節選手代表)が1M外マイ不発最後方も2M差しで2番手争いに加わり、2周2M外握って2番手争いに競り勝ち佐賀支部ワンツーの2連単1330円・3連単245は9630円。

 ちなみに上瀧和則55歳は今節8戦オールイン進入でした。

若松西部ボートレース記者クラブ杯男女W優勝戦最終日

 11R男子優勝戦は1236/45の進入から1号艇森野正弘(山口支部)が押し切り、昨年V2の森野正弘は若松初・通算12回目の優勝
 6号艇大峯豊(山口支部)が1M2番差しで2着に入り、山口支部ワンツー。

 12R女子優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇松尾夏海が差しを決めて先頭に立ち、若松初・昨年7月蒲郡ラグーナテンボス杯争奪G3オールレディースガマの女王決定戦以来となる通算3回目の優勝
 尚、2連単26は4370円・3連単265は30860円。

浜名湖中部発刊45周年記念スポーツ報知ビクトリーカップ優勝戦

 浜名湖中部発刊45周年記念スポーツ報知ビクトリーカップ優勝戦は枠なり2vs4の進入から1号艇藤原啓史朗が押し切り、今年2回目・浜名湖初・通算7回目の優勝

桐生・平和島・蒲郡・三国・児島・福岡の優勝戦


桐生東京スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇椎名豊(群馬支部)が押し切り、昨日4月17日しいなの日に準優1号艇トリオで唯一優出した椎名豊は2月の前回当地日本モーターボート選手会会長杯3支部ガチ対決シリーズin桐生に続く今年2回目・桐生6回目・通算26回目の優勝

 ちなみに3号艇河合佑樹が1M外マイからの2M差しで2着に入りましたが、河合佑樹は2日目6Rドラドキ目玉1号艇で3着に敗れて3連単621で146820円の他、複勝でも85420円と48840円の配当を提供する出来事がありました。

平和島スポーツニッポンゴールデンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入からスタート飛び出した1号艇秦英悟が3号艇長谷川晴哉(群馬支部129期5216)の捲りを受け止めて先頭に立つも、判定の結果秦英悟は+02のフライング返還欠場。
 これにより長谷川晴哉が先頭に繰り上がり、2度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2連単35は57.0倍から1070円・3連単356は305.3倍から3290円。

 ちなみに長谷川晴哉の前回優出は昨年6月の当地府中市長杯で枠番も今回と同じ3号艇(6着)、更に1号艇も今回と同じ秦英悟(優勝)でした。

蒲郡トランスワードトロフィー2024優勝戦

 枠なり3vs3の進入からチルト+1.5度の6号艇三浦敬太が04トップタイスタート踏み込んで捲り切りますが、13スタートの2号艇島村隆幸がアウト変わりの捲られ捲り差しを決めて三浦敬太を差し切り、島村隆幸は3号艇峰竜太の2Mおっつけをかわしつつ三浦敬太の2M差し返しを振り切って今年4回目・蒲郡2回目・通算36回目の優勝
 尚、2連単26は11090円・3連単263は38070円。

 ちなみに島村隆幸は04トップタイスタートの1号艇萩原秀人を捲り切ったという扱いなので、決まり手は「まくり」になります。

スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ第8戦三国プリンスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇佐藤隆太郎(115期4847)が2〜4号艇の3艇をブロックした展開を突いた5号艇前田翔(124期5089)が差しを決めて先頭に立ち、前田翔は佐藤隆太郎の追い上げを振り切って2022年10月浜名湖BTS玉川24周年記念Wave21杯以来となる通算2回目の優勝
 尚、2連単6110円・3連単516は51470円。

児島瀬戸内海国立公園指定90周年記念倉敷市長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇石倉洋行(福岡支部)が1号艇國崎良春(福岡支部)を差し切って先頭に立つも、國崎良春が2Mで石倉洋行を差し返して逆転先頭に立ち児島初・昨年12月徳山創刊75周年記念デイリースポーツ杯争奪戦に続く通算22回目の優勝
 石倉洋行が2着、1M捲り差し不発だった3号艇竹下大樹(福岡支部)が3着に入り、3人優出した福岡支部が上位独占。

福岡ヴィーナスシリーズ第1戦マクール杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から2号艇藤原菜希がマクールを決めて先頭に立ち、昨年V4の藤原菜希は福岡初・通算7回目の優勝
 尚、2連単24は2440円・3連単246は20080円。

多摩川・津の優勝戦


多摩川マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 123/546の進入から15トップスタートの2号艇中村日向が捲りを決めて先頭に立ち、中村日向は1号艇茅原悠紀の2M差しを振り切って多摩川初・昨年7月宮島ルーキーシリーズ第11戦スカパー!JLC杯以来となる通算5回目の優勝
 尚、2連単1080円・3連単213は5710円。

BR津公式ホームページリニューアル記念杯優勝戦

 公式ホームページリニューアル記念の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇菅章哉が押し切り、今年3回目・津2回目・通算24回目の優勝

 ちなみに今節の菅章哉は2日目6R3号艇チルト+3度で1/32456の2カド進入になり、捲り流れるも2M差しで2着に入る出来事がありました。

芦屋・住之江の優勝戦


芦屋日本MB選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から逃げ込み図る1号艇鈴木勝博に対して2号艇清水敦揮の差しが届き、2M内先行した清水敦揮は鈴木勝博の差し返しをなんとか振り切って芦屋初・昨年9月若松夜王シリーズ第2戦西日本スポーツ杯海属王決定戦以来となる通算20回目の優勝
 尚、2連単1760円・3連単214は4470円。

住之江創刊75周年記念日刊スポーツ盾争奪ニッカン・コム杯しぶき杯競走優勝戦

 枠なり5vs1の進入から1号艇豊田健士郎が11トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・住之江初・通算17回目の優勝

宮島広島ホームテレビプレゼンツういちの大ブッちぎりィ!!祭優勝戦

 宮島広島ホームテレビプレゼンツういちの大ブッちぎりィ!!祭優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇磯部誠が2号艇中山将の差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・宮島2回目・通算40回目の優勝
 尚、中山将は判定の結果+01のフライング返還欠場。
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