ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

桐生・若松の優勝戦


桐生タイムス杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇片橋幸貴が09トップスタートの速攻を決めて、前走地江戸川日本財団会長杯に続く今年2回目・通算6回目・桐生では2017年7月デビュー初V以来となる2回目の優勝

若松夜王シリーズ第4戦ニッカン・コム杯スピードスター決定戦スピードスター優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇篠崎仁志(福岡支部)が捲りを決めて先頭に立ち、昨年V2の篠崎仁志は若松3回目・通算50回目の優勝
 尚、2連単36は15550円・3連単362は128520円。

平和島A1級vs東京支部開催は追加斡旋の埼玉支部A2尾上雅也が優勝


平和島創刊55周年記念夕刊フジ杯TokyoNextからの挑戦状A1級vs東京支部優勝戦

 A1選手欠場の補充として開催直前に追加斡旋されたA2級の尾上雅也(埼玉支部)がA1勢を抑えて優出1号艇。
 優勝戦は向かい風8m波高6cmで2周戦でしたが、尾上雅也は枠なり3vs3のインから荒水面をものともせずに10トップスタートの速攻を決めて、昨年5月戸田ウインビーカップBACHプラザ杯以来となる通算2回目の優勝

 ちなみに尾上雅也は今月19日まで当地BTSオラレ上越開設12周年記念ヤングvsベテランバトルに出場しており、今節前検の22日までに平和島連続出場の追加斡旋が入る慌ただしい日程でした。

デイリースポーツ旗争奪ホワイトベア競走五代目住之江キング決定戦優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇村田修次(東京支部)が2号艇今泉友吾(東京支部)の差しを振り切って東京支部同士による先頭争いに競り勝ち、今年2回目・住之江5回目・通算59回目の優勝

西スポ杯争奪芦屋カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山田哲也が13トップスタートの速攻を決めて、昨年V2の山田哲也は芦屋2回目・通算53回目の優勝にして2日目3R5号艇2着以外全て1着の準完全V。

津G3企業杯三交マキシーカップ優勝戦

 本日最終日でしたが、強風高波浪のため向かい風6m波高5cmで2周戦の8R終了後中止になり開催打ち切り。
 優勝戦は以下のメンバーでしたが、今節は優勝者なしになりました。

1:新田雄史 2:山崎郡 3:藤岡俊介 4:森高一真 5:古結宏 6:吉田拡郎

【LA】第8回G2レディースオールスター【今年は年2回】

 びわこ開催の第8回G2レディースオールスター優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇渡邉優美が07トップスタートの速攻を決めて、昨年V2の渡邉優美はびわこ2回目・G2以上は初となる通算14回目の優勝

 ちなみにロサンゼルス・ドジャース大谷翔平山本由伸の日本人選手2人が入団した2024年は、G2レディースオールスターも2023年度2月開催びわこ・2024年度5月開催宮島の年2回開催です。
強さと、美しさが、見る者を魅了する。


丸亀日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 146/235の進入から1号艇石野貴之が18トップスタートの速攻を決めて、昨年の賞金王で最優秀選手に輝いた石野貴之は丸亀4回目・通算69回目の優勝

児島ルーキーシリーズ第3戦スカパー!JLC杯瀬戸の若鷲決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇井上忠政(119期4959)が押し切り、昨年V2の井上忠政は児島初・通算8回目の優勝

福岡県知事杯争奪福岡都市圏開設34周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇近江翔吾が押し切って先頭に立つも、2M出口で振り込みまさかの転覆。
 そこに、1M外マイからのBS内切り返しで3番手航走の3号艇梶山涼斗が転覆艇に乗り上げて責任外転覆を喫し、近江翔吾は妨害失格を適用。
 これにより、1M差して2番手航走から2M差しを狙った4号艇宮地元輝が先頭に繰り上がり、昨年V3の宮地元輝は福岡6回目・通算31回目の優勝
 尚、2連単42は2460円・3連単426は18180円。

【優勝賞金200万円】PALBOAT宮島開設9周年記念第50回岩田杯


PALBOAT宮島開設9周年記念岩田杯優勝戦

 優勝賞金200万円を懸けた第50回岩田杯は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩(兵庫支部)が押し切り、今年2回目・宮島3回目・通算101回目の優勝
PALBOAT宮島


三国日本財団会長杯水仙花賞優勝戦

 枠なり2vs4の進入から2号艇水摩敦の捲りが流れた展開に乗って3号艇松井繁と4号艇稲田浩二(兵庫支部)の差しが入りますが、1号艇丸野一樹が2M内に切り返して先行。
 しかし稲田浩二が丸野一樹を行かせて差しつつ松井繁の2番差しを振り切って単独先頭に立ち、今年2回目・三国5回目・通算46回目の優勝

 ということで、本日の優勝戦は2場共に兵庫支部選手が優勝しました。

江戸川・戸田の優勝戦


江戸川東京スポーツ杯優勝戦

 1号艇加藤政彦(東京支部)が押し切り、昨年11月の当地報知新聞社杯に続く通算3回目・江戸川2回目の優勝

日本財団会長賞WINWINパーク戸田開設記念優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇前田将太が17トップスタートの速攻を決めて、前走地奥村佃煮提供びわこお魚0929CUPに続く今年2回目・通算45回目・戸田では昨年8月の前回サッポロビールカップに続く4回目の優勝

尼崎・蒲郡・下関の優勝戦


尼崎BOATBoycup"インプールをぶち破れ!"まくってちょ〜うだい!!優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇河村了が3号艇石渡鉄兵の捲りを張り飛ばした展開を突いた5号艇岡部大輝が捲り差しを決めて河村了を捕らえ、岡部大輝は2M内先行で単独先頭に立ち昨年9月エディウィン鳴門開設12周年記念競走に続く通算2回目の優勝
 尚、2連単8710円・3連単516は56100円。

 ちなみに5日間開催の今節は4日目までに9本+最終日2本で、合計11本のまくり決着でした。

蒲郡スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中澤和志(埼玉支部)が押し切り、昨年V5の中澤和志は蒲郡6回目・通算78回目の優勝
 6号艇須藤博倫(埼玉支部)が1M捲り差して2着に入り、埼玉支部ワンツー。

下関西京波者結成14周年記念山口シネマ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇柳生泰二(山口支部)が03トップスタートの速攻を決めて、昨年V5の柳生泰二は下関9回目・通算31回目の優勝

鳴門のいも屋杯競走優勝戦

 大学芋を始めとする芋菓子を製造販売する鳴門のいも屋のタイトル戦を締め括る鳴門のいも屋杯競走優勝戦は、枠なり3vs3の進入から鉄腕Dashカド捲りを決めた4号艇山口達也が内で粘る1号艇古賀繁輝を振り切って先頭に立ち、山口達也メンバーは鳴門3回目・昨年3月江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯以来となる通算43回目の優勝
 尚、2連単2820円・3連単413は6140円。
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