ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

児島報知新聞創刊150周年記念スポーツ報知杯優勝戦

 児島報知新聞創刊150周年記念スポーツ報知杯優勝戦は123/465の進入から2号艇渡辺浩司が捲りきった展開に乗って3号艇吉村正明が差しを決めて先頭に立ち、児島3回目・昨年2月唐津スポーツニッポン杯以来となる通算47回目の優勝
 尚、2連単7530円・3連単325は35360円。

徳山・福岡の優勝戦


徳山日刊スポーツ杯争奪戦優勝戦

 123/465の進入から1号艇深川真二が05トップスタートの速攻をクリーンに決めて、今年4回目・通算105回目・徳山では曰く付きだった今年5月の前回トライアングルカップに続く4回目の優勝

福岡G3マスターズリーグ第6戦公営レーシングプレス杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山本英志47歳が押し切り、福岡初・昨年12月多摩川カップ以来となる通算18回目の優勝

丸亀グランプリはSGグランプリ歴代優勝者井口佳典が丸亀初優勝


丸亀-1グランプリカルビーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇井口佳典が押し切り、今年6回目・丸亀初・2008年住之江SGグランプリを含む通算81回目の優勝

 ちなみに井口佳典は丸亀が21場目の優勝場で、全場制覇へ残るは桐生・びわこ・宮島です。
丸亀-1グランプリカルビーカップ


浜名湖静岡朝日テレビサンライズカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇服部幸男(静岡支部)が4号艇佐々木康幸(静岡支部)の03トップスタートカド捲りをこらえきって先頭に立ち、今年2回目・浜名湖37回目・1997年住之江SGグランプリを含む通算101回目の優勝
 佐々木康幸は2Mターン流れるも2周1M差して再び単独2番手になり静岡支部師弟ワンツー。

戸田・常滑・津・三国・下関の優勝戦


戸田漫画アクションカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇野村誠が16トップスタートの速攻を決めて、2019年9月2019三国モーニングラストバトル以来となる通算4回目・戸田では2015年12月のデビュー初V以来となる2回目の優勝

常滑ボートレースチケットショップ高浜開設4周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入からコンマ19でスタート後手を踏んだ1号艇山崎裕司が2号艇柳生泰二の攻めに抵抗しつつ3号艇磯部誠(愛知支部)と4号艇前田滉(愛知支部)の差しを振り切って先頭に立ち、常滑2回目・2020年8月宮島スポーツニッポン杯以来となる通算16回目の優勝にして2日目10R6号艇2着以外全て1着の準完全V。
 尚、柳生泰二は1M立て直しての外マイも出口で振り込み選手責任落水。

津インクル開設11周年記念レース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇安達裕樹(三重支部)が07トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・津13回目・通算44回目の優勝

三国イン巧者頂上決戦優勝戦

 152/346の進入から07トップスタートの2号艇権藤俊光が1号艇柴田直哉に抵抗されながらも捲った展開に乗って3号艇佐藤大介が捲り差しを決め、佐藤大介は権藤俊光の2M差し返しを振り切って三国4回目・2019年12月多摩川ホットマンカップ以来となる通算37回目の優勝
 尚、2連単2730円・3連単321は9200円。

下関九州スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇高倉和士が押し切り、下関初・昨年9月福岡ルーキーシリーズ第14戦スカパー!JLC杯以来となる通算5回目の優勝

若き優駿が東京都府中市に集結した青梅市主催多摩川G1ヤングダービー

 東京都府中市にある青梅市主催ボートレース多摩川で開催されたG1共同通信社杯ヤングダービー特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇近江翔吾29歳が05トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・多摩川では今年6月の前回G3企業杯サントリーカップに続く2回目・通算13回目にしてG1初優勝
 尚、最終3周2M2番手航走の3号艇末永和也23歳が差しを狙うも振り込み失速、3番手の4号艇羽野直也27歳が末永和也を避けたため失速する不利を受け、全艇完走したものの3連単は134(10.2倍)から156(3790円)に変わりました。


住之江東大阪市制55周年記念競走優勝戦

 展示の枠なりオールスローから本番162/345の進入になり、捲った6号艇湯川浩司(大阪支部)と捲り差した2号艇中村尊による先頭争いから中村尊が2M内先行。
 しかし湯川浩司が差し返して単独先頭に立ち今年2回目・住之江13回目・通算58回目の優勝
 尚、2連単4620円・3連単624は27480円。

宮島東洋観光グループ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大上卓人(広島支部)が07トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・宮島5回目・通算15回目の優勝

尼崎日刊スポーツ杯争奪伊丹選手権競走ニッカン・コム杯優勝戦

 尼崎日刊スポーツ杯争奪伊丹選手権競走ニッカン・コム杯優勝戦は枠なり3vs3の進入からチルト+3度の6号艇菅章哉が大外大捲りを決めて先頭に立ち、尼崎初・昨年10月誰が勝っても丸亀初優勝!琴参バスカップ以来となる通算17回目の優勝
 尚、2連単62は1250円・3連単625は5740円。

鳴門・若松・桐生の優勝戦


鳴門徳島ヴォルティスカップ競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇新開航が押し切り、今年8回目・鳴門初・通算12回目の優勝
 2号艇篠崎仁志が1M差し順走からの2M差しで2着に入り福岡支部ワンツー。

 ちなみに新開航は26歳ですが、多摩川で開催中のG1ヤングダービーは選出除外のため出場できませんでした。

若松中間市行橋市競艇組合施行53周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から12トップスタートの3号艇今井貴士(福岡支部)が捲りを決め、今井貴士は4号艇池田浩二の差しを振り切って先頭に立ち今年2回目・若松5回目・通算39回目の優勝
 尚、2連単1490円・3連単342は4690円。

桐生G3オールレディース日刊スポーツ杯優勝戦

 145/236の進入から10トップスタートの2号艇落合直子がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・桐生初・通算8回目の優勝
 尚、2連単21は880円・3連単216は8710円。
月別アーカイブ
記事検索
Categories
MyblogList
バナー
競艇中継はJLC
BOATRACE江戸川
勝舟情報メルマガ
バナソニック


にほんブログ村 公営ギャンブルブログ 競艇へ

PVアクセスランキング にほんブログ村
  • ライブドアブログ