ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

芦屋町長杯争奪戦優勝戦

 芦屋町長杯争奪戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇仲口博崇が押し切り、芦屋初・昨年9月常滑デイリースポーツ杯以来となる通算91回目の優勝

蒲郡・津・大村の優勝戦


蒲郡愛知・名古屋アジア・アジアパラ大会協賛競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岩瀬裕亮(愛知支部)が押し切り、蒲郡7回目・昨年5月常滑中日スポーツ杯争奪チャンピオン大会以来となる通算29回目の優勝

津サンケイスポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇入海馨が17トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・津初・通算9回目の優勝

大村ヴィーナスシリーズ第5戦マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から11トップスタートの1号艇三浦永理が5号艇堀之内紀代子のチルト+1.5度マクールを受け止めて先頭。
 しかし、三浦永理は堀之内紀代子を牽制しながら2Mを回った際にターン流れてしまい、1M差し順走2番手争いだった2号艇海野ゆかりが2M内を回って逆転先頭に立ち大村5回目・昨年11月戸田G3オールレディース大宮アルディージャベントス杯に続く通算64回目の優勝
 尚、2連単1740円・3連単215は8640円。

三国・尼崎・下関・唐津の優勝戦


三国G3企業杯スズキ・カープラザカップ優勝戦

 123654のオールスロー進入から17トップスタートの1号艇渡邊雄一郎が3号艇中嶋健一郎の捲りをこらえきって押し切り、三国2回目・2022年2月鳴門なるちゃんバースデー6周年記念競走以来となる通算24回目の優勝

尼崎サンスポグリーンカップ争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇高野哲史(兵庫支部)が09トップスタートの速攻を決めて、昨年V3の高野哲史は尼崎4回目・通算17回目の優勝

ミッドナイトボートレース下関2nd日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇杉山正樹が押し切り、今年2回目・下関4回目・通算47回目の優勝

唐津スポーツニッポン杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から09スタートの4号艇豊田健士郎が04トップスタートの1号艇吉村正明に対してカド捲りを敢行して捲り切り、豊田健士郎は内で粘る吉村正明を振り切って先頭に立ち今年4回目・唐津初・通算19回目の優勝
 尚、2連単1680円・3連単415は5820円。

桐生・福岡の優勝戦


桐生デイリースポーツ杯優勝戦

 1243/56の進入から2号艇島川海輝の差しが1号艇杉山貴博に届き、現役最年少優勝経験者の島川海輝(2003年3月9日生まれ)は2M内先行で抜け出し今年2回目・桐生初・通算3回目の優勝
 尚、2連単1710円・3連単214は6170円。

福岡日本トーター杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇松村敏(福岡支部)が08トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・福岡5回目・通算44回目の優勝

常滑マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 常滑マンスリーBOATRACE杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から11トップスタートの4号艇近江翔吾がカド捲りを決めて先頭に立ち、昨年V2の近江翔吾は常滑初・通算19回目の優勝
 尚、2連単43は7150円・3連単431は20170円。

SGボートレースオールスター笹川賞は定松勇樹が5000番台と21世紀生まれのSG初優勝

 東京都府中市の東京都青梅市営ボートレース多摩川では初開催のSGボートレースオールスター笹川賞特設サイト)は、若駒の祭典・G1東京優駿日本ダービーと同一市内同日開催で話題に。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇定松勇樹(佐賀支部125期5121)がSGウィナー5人相手に難なく押し切り、前走地びわこG3企業杯つるやパン提供みんな大好き!サラダパン賞に続く今年2回目・多摩川では昨年11月の前回多摩川ルーキーシリーズ第20戦是政プリンス決定戦スカパー!JLCカップに続く2回目・通算10回目にしてSG初優勝

 登録番号5000番台初にして21世紀生まれ初のSGウィナーになった125期養成所チャンプ定松勇樹(2001年5月2日生まれ)は2019年11月のデビューから約4年半のSG優勝で、これは今村豊(約2年11ヶ月)・服部幸男(約3年4ヶ月)に次ぐ史上3位のスピード記録。
 ちなみに、表彰式プレゼンターのボートレースCM出演者矢吹奈子は2001年6月18日生まれで、2001年生まれ同士のツーショットが実現しました。
定松勇樹・矢吹奈子ツーショット1

定松勇樹・矢吹奈子ツーショット2

定松勇樹・矢吹奈子ツーショット全身

2着馬場貴也・3着森高一真も参加したメダル授与式

多摩川ボートレースオールスター静波まつり仕様


丸亀日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から08トップスタートの5号艇水谷理人(香川支部132期5298)は捲りに行くも1号艇松田大志郎に受け止められて4番手になりますが、松田大志郎は2号艇黒野元基に差された勢いで突進されて大きく後退し、大競りの展開突いた水谷理人が3艇まとめて差し切って単独先頭に立ち2度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2連単52は7000円・3連単526は57210円。

 ちなみに昨年5月にデビューした132期養成所チャンプの水谷理人は優出も優勝も同期一番乗りで現役で最も登録番号が大きい優勝経験者になり、2002年7月9日生まれ21歳の年齢も126期5145島川海輝(2003年3月9日生まれ)に次ぐ現役で2番目に若い優勝経験者になります。
 昼は定松勇樹が登録番号5000番台初のSGウィナーにして21世紀生まれ初のSGウィナーになりましたが、夜も世代交代を実感させる出来事が生まれました。

びわこボートレースチケットショップボートピア京都やわた開設17周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から24スタートの3号艇永田啓二(94期4288)が15トップスタートの1号艇稲田浩二(94期4290)に強捲りを仕掛けて捲り切り、3月の前回当地報知新聞大阪発刊60周年びわこ王座決定戦に続く今年2回目・びわこ2回目・通算26回目の優勝
 稲田浩二は2M差しで2番手争いに加わるも2周1Mで2号艇大上卓人に差し返されて3着に終わり94期ワンツーならず、2連単8830円・3連単23610円。

鳴門・児島の優勝戦


鳴門湯上がり爽快!徳島の地ビール「あらたえエール杯」競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石丸海渡が押し切り、昨年V2の石丸海渡は鳴門2回目・通算14回目の優勝

児島発刊60周年記念大阪スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇権藤俊光が01トップスタートの危ない速攻を決めて、児島初・昨年6月にっぽん未来プロジェクト競走in住之江以来となる通算7回目の優勝
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