丸亀スポーツニッポンカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇毒島誠(群馬支部)が19トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・丸亀5回目・通算78回目の優勝
 2号艇関浩哉(群馬支部)が1M差し順走で2着に入り、群馬支部ワンツー。