下関ヤクルト山陽杯優勝戦

 展示の125346から本番15/2346になった進入から2号艇繁野谷圭介が捲り差しを決めて1号艇白井英治(山口支部)を差し切り先頭。
 繁野谷圭介は3周1M白井英治に内から艇を合わせられるも辛うじてかわし切り、下関2回目・2022年4月児島日本財団会長杯以来となる通算25回目の優勝
 尚、2連単3650円・3連単214は7960円。

児島報知新聞大阪発刊60周年記念スポーツ報知杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇岡村慶太の差しが1号艇北川潤二に届き、岡村慶太が2M内先行で抜け出して前走地男女ダブル優勝戦日本財団会長旗争奪住之江王冠競走に続く今年2回目・通算32回目・児島では昨年6月の前回マクール杯児島巧者決定戦に続く5回目の優勝
 尚、2連単830円・3連単214は1630円。

鳴門日本財団会長杯競走優勝戦

 125/346の進入から3号艇田中京介がカド捲りを決めて先頭に立つも、判定の結果+02のフライング返還欠場。
 これにより、1M捲り差して2番手だった4号艇船岡洋一郎が先頭に繰り上がり、今年2回目・鳴門2回目・通算20回目の優勝
 尚、2連単42は24.5倍から1930円・3連単421は52.2倍から3150円。

浜名湖デイリースポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山田祐也が押し切り、昨年V2の山田祐也は浜名湖3回目・通算23回目の優勝